もう迷わない!ポートフォリオ用レンタルサーバーの選び方【初心者向け】

もう迷わない!ポートフォリオ用レンタルサーバーの選び方【初心者向け】

こんにちはTERUです。
フリーランスでWEB制作を仕事にしています。

読者の悩み

  • ポートフォリオ用のレンタルサーバー選びの基準がよくわからない

ポートフォリオサイトを公開するにはレンタルサーバーの契約が必要です。
しかし、レンタルサーバーは数多くの種類があるため、初めて契約する方にとってどの基準で選べばよいか迷ってしまうかもしれません。

レンタルサーバーは基本的に長期で利用するものなので、失敗したくないと考えるのは当然です。

TERU

僕も初めて契約する時は、かなり悩みました。。

本記事では、ポートフォリオ用レンタルサーバーの選定方法について解説します。
レンタルサーバーを選ぶ際のポイント(基準)や僕がオススメするレンタルサーバーについてもご紹介します!

手っ取り早く、おすすめのレンタルサーバーを知りたい方は、こちらからどうぞ

この記事を読んで分かること

  • 自分にあったレンタルサーバーの選び方が分かる

本記事の信頼性

  • フリーランスとしてWordPress案件を中心としたWeb制作をメインに仕事をしている
  • Web制作会社にてディレクターの経験もあり
  • Web制作のフリーランスチーム(GrabAir)でも活動中
目次

結論:自分が一番重要視するポイントに合わせて選択しよう

いきなり結論ですが、自分が重要視するポイントを決めて、レンタルサーバーを選択しましょう。

本記事でオススメしている3つのレンタルサーバーは、お互いに大きな差はなく、ポートフォリオ用に使うのも問題ありません。
各社ともに特徴があるので、自分が重要視するポイントと特徴があっているレンタルサーバーを選択しましょう。

重要ポイント別おすすめレンタルサーバー

重要視するポイントレンタルサーバー補足
安心XSERVER(エックスサーバー) とにかく安心してWordPressを利用したい場合におすすめ
費用ロリポップレンタルサーバー とにかく安くWordPressを利用したい場合におすすめ
性能ConoHa WING(コノハウィング)高性能のサーバーでWordPressを利用したい場合におすすめ
ポートフォリオ用レンタルサーバー比較

僕が1番おすすめしたいレンタルサーバーは?

いきなり結論ですが、僕が最もおすすめしたいレンタルサーバーは、「XSERVER(エックスサーバー) 」です。

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5/1まで利用料金が実質月額693円〜 + ドメイン2つ永久無料&初期費用無料
今ならサーバー移転代行も無料

XSERVER(エックスサーバー)のメリット・デメリットは下記になります。

XSERVER(エックスサーバー)のメリット
  • 国内シェアNo.1(運用サイト数230万件)
  • サービスの歴史が長い(2003年7月~)
  • 初期費用無料のお手頃な料金で利用可能!
  • 障害が少なく、これまで大きな事故がない!
  • 利用者数が多いので情報が充実している!
  • 電話+メールの手厚いサポート!
  • サーバーの簡単引越し機能や設定代行サービスもある!
XSERVER(エックスサーバー)のデメリット
  • 初期費用が高い(3,300円)※2022年8月まで

以前は初期費用が高いという欠点があったので、大きな声ではおすすめできませんでした。 しかし、2022年8月からは全プランで初期費用が廃止されたため、「最初の料金を抑えたい方」や「予算が限られている方」でもご利用しやすくなりました。

実際にXSERVER(エックスサーバー)を5年以上使ってみて

僕は、XSERVER(エックスサーバー)を5年以上利用していますが、最もメリットに感じているところは、「安心感」です。

老舗レンタルサーバーなので、安定した社内のサポート体制やサービス提供に加えて、国内シェアNo.1で多数の利用者がいるため、公式サイトや個人ブログを含めて様々な情報が充実しています。

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企業サイトやサービスサイトの案件でも、XSERVER(エックスサーバー)の利用が圧倒的に多いです。

正直、主要なレンタルサーバーの性能や品質には大きな差がないというのが現状です。

ただ、レンタルサーバーの契約は、サイトと同じく長期的な関係になります。
何か困ったことがあっても、サポートを利用したり自分で調べて対処できる安心感が最も重要だと思います。

最近、円安の影響から「サービス維持調整費」の名目で追加費用を請求するレンタルサーバーが増えていますが、XSERVER(エックスサーバー)は追加費用を請求する予定はありません。
※2023年5月時点

下記の記事では、エックスサーバーを使ったポートフォリオサイトの具体的な公開方法について解説していますので、ぜひ参考にしてください。

ポートフォリオ用レンタルサーバー選びのポイント

ポートフォリオ用にレンタルサーバーを選ぶ際のポイントを説明します。

レンタルサーバー選びのポイント
  • 費用
  • 機能
  • サポート体制
  • 処理速度
  • ディスク容量
  • その他(ドメイン数やDB数)

費用

レンタルサーバーの費用は2つに分けられます。

  • 初期費用
  • 月額費用

ポートフォリオ(WEBサイト)で利用する場合、月額費用は月1,000円前後が目安になります。

ここで上記2つの費用を安くするポイントを2つご紹介します。

費用を安くするポイント
  • キャンペーン期間中に申し込む
  • 契約期間を長くする

キャンペーン期間中に申し込む

レンタルサーバーは、キャンペーン期間中に申し込みましょう。
各社とも頻繁にキャンペーンを実施しており、利用料金の割引やドメインを一つ無料取得等が特典としてついてきます。

自分が契約したいレンタルサーバーを決めたら、キャンペーンを行っていないかまず確認しましょう。

契約期間を長くする

レンタルサーバーの契約期間はなるべく長くしましょう。
各社ともに契約期間を長くすると、月額費用が安くなります。


※2022年9月時点の情報です。

出典:料金 | レンタルサーバーならエックスサーバー

ポートフォリオで利用する際も、半年から1年は利用すると想定して契約する方がオススメです!

契約更新を自動更新にする

契約更新は、なるべく自動更新にしておきましょう。

レンタルサーバーの契約期間が終了した際に、契約更新を自動で行うか手動で行うか設定できます。

自動更新に設定しておくと月額費用が安くなる場合があります。

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手動更新にして、契約切れになるパターンも多いので自動更新に設定しておきましょう。

費用の選定基準

結論、500円〜1,200円(月額費用)の範囲に収まること。

なぜなら、レンタルサーバーによっては、無料や500円以下で利用できるものもあります。
ただ、あまりに安すぎるとサービスの品質が心配になるからです。

機能

大前提としてWordPressが利用できることを基準とします。

なぜなら、サイト制作の多くはWordPressで実装を行うからです。

具体的には、CMSと呼ばれるコンテンツ管理システムを利用したサイトの約8割がWordPressを利用しています。

日本語を使用するWebサイトにおける各CMSの割合
日本語を使用するWebサイトにおける各CMSの割合

参考:W3Techs-Distribution of content management systems among websites that use Japanese

レンタルサーバーの中に、ポートフォリオだけでなく開発環境など複数サイトを構築する場合も十分考えられるので、WordPressが問題なく利用できることは、重要です。

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ポートフォリオもWordPressで制作できてればアピールポイントになります。

機能の選定基準
  • WordPressが利用できること
  • 運用に関する便利機能が充実していること
    • 簡単インストール機能
    • 無料独自SSL設定
    • 簡単移行機能
    • バックアップ機能
    • セキュリティ機能

サポート体制と品質

メールと電話のサポート体制があることを基準とします。

品質については、僕の経験上、利用者が多いサービスの方がサポート品質が高いです。

なぜなら、サービスの利用者が多い方が、運営側もサポートにお金を回せますし、長く利用してもらう事に力を入れます。
利用者が少ない場合、まず利用者を増やす方に力を入れるので、サポートを手厚くするのは、後回しになります。

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個人的にエックスサーバーには、ドメイン移管など何回か質問しましたが、対応良かったです。

サポート体制と品質の選定基準
  • メールと電話のサポート体制があること
  • 利用者が多く、ある程度認知されているレンタルサーバーであること

処理速度

基本的な考え方としては、処理速度がなるべく早いレンタルサーバーを基準とします。
なぜなら処理速度は、サイトの表示速度に大きく影響があるからです。

具体的には、処理速度が遅いとサイトの表示速度が遅くなり、訪問したユーザーが離脱する可能性が高まります。

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ページの表示速度が3秒以上になると直帰率(1ページ目で離脱)が急増します。

処理速度の選定基準

ディスク容量

ディスク容量も確認が必要です。
WordPressでサイトを更新していると数GBのファイルサイズはすぐに使用します。

複数のWordPressサイトを運用することやバックアップの取得も考慮して100GB以上はディスク容量を確保したいです。

ディスク容量の選定基準
  • ディスク容量が100GB以上であること
  • 使用するディスクはSSDであること
TERU

SSDは読み書き速度が非常に速いディスク装置のことです!

その他(ドメイン数やDB数)

複数のWordPressサイトを制作 or 運用したい場合は、ドメインやDBが複数作成できるか確認しておく必要があります。

ドメインの場合、「マルチドメイン」、「サブドメイン」に対応していることを確認しましょう。
DBは、サイト毎に作成が必要なので複数作成できることを確認しておきます。

その他の選定基準
  • 「マルチドメイン」、「サブドメイン」に対応していること
  • DBを複数作成できること

ポートフォリオ用おすすめのレンタルサーバー 3選

【ポートフォリオ用】おすすめのレンタルサーバー 3選

僕が実際に、使用したことがあるレンタルサーバーの中からおすすめの3社を紹介します。

3社ともに選定基準をクリアしており、ポートフォリオだけでなく、制作案件でWordPressを利用する上でも問題ないレンタルサーバーです。

おすすめ①:XSERVER(エックスサーバー)

XSERVER(エックスサーバー) の公式サイト

特徴

  • 17年の実績と国内シェアNo1の人気レンタルサーバー
  • サーバー稼働率99.99%以上の安定した環境提供
  • 全プランに「自動バックアップ」機能がついており、サービス体制が手厚い

XSERVER(エックスサーバー) は、国内シェアNo1の人気レンタルサーバーです。
とにかく安心してレンタルサーバーを利用したい方には、XSERVERをおすすめします。

僕自身も、XSERVER(エックスサーバー)を5年以上利用しています。
サポートの質の高さや、公式サイトを含めた多くの情報が提供されているため、何か困ったことがあってもすぐに対応することができるという安心感があります。

利用料金の割引や独自ドメインの永久無料など、キャンペーンも多く実施しています。

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5/1まで利用料金が実質月額693円〜 + ドメイン2つ永久無料&初期費用無料
今ならサーバー移転代行も無料

余談ですがWEB制作の案件でもXSERVER(エックスサーバー)の利用頻度は高いです。

WEB制作案件におけるレンタルサーバーの割合
WEB制作案件におけるレンタルサーバーの割合

プラン

XSERVER(エックスサーバー)には、基本的に3種類(スタンダード、プレミアム、ビジネス)のプランがあります。

XSERVER(エックスサーバー)のプラン一覧

※2023年5月時点の情報です。

出典:エックスサーバー|高速・安定の高性能レンタルサーバー

プランによって、以下3つのリソースが変わってきます。

プランによって変わるリソース
  • vCPU(リソース保証)
  • メモリ(リソース保証)
  • ディスク容量
リソース保証とは?

一般的にレンタルサーバーでは、他のユーザーとvCPUやメモリを共有して使用しています。
リソース保証の値は、他のユーザーに影響を受けず、自分だけに確実に割当てられるvCPUやメモリの値になります。

ポートフォリオや一般的なコーポレートサイトの運用には、スタンダードプランのリソースがあれば十分です。

料金

XSERVER(エックスサーバー)の料金は、契約期間に応じて月額料金が変化します。

契約更新時に、期間を変更することは可能です。

エックスサーバー月額料金一覧

※2023年5月時点の情報です。

出典:料金 | レンタルサーバーならエックスサーバー

キャンペーン等での割引も適用されやすいため、特に理由がなければ、12ヶ月以上の契約期間でサービスを始めることをおすすめします。

TERU

契約したレンタルサーバーは、ポートフォリオサイトだけでなく複数のサイトで利用可能です。

公式サイトから料金シミュレーションもできるので、試してみてください。

基本情報

サービス名XSERVER(エックスサーバー)
運営会社エックスサーバー株式会社
公式サイトhttps://www.xserver.ne.jp/
XSERVERの基本情報

エックスサーバー関連記事

エックスサーバーを利用したドメイン取得やドメイン設定など関連記事を記載します。

おすすめ②:ロリポップレンタルサーバー

おすすめ②:ロリポップ!レンタルサーバー

特徴

  • 月額料金がとにかく安い
  • 1番の老舗、これまでの利用サイト数は200万
  • 業界大手であるGMOインターネットの子会社が運営

ロリポップレンタルサーバー では、WordPressが利用できるサーバーも月額500円程度で利用可能です。
※詳細な料金はロリポップ公式サイト をご確認ください。

とにかくコスパ重視でWordPressを利用したい場合は、ロリポップをおすすめします。

\ 月額550円から利用可能  /

ドメイン2つ永久無料&初期費用無料

プラン

ロリポップレンタルサーバーには、用途別に5つのプランが用意されています。
エンタープライズ以外は、月額1000円以内と安いのが特徴です。

ロリポップレンタルサーバーのプラン一覧

※2023年5月時点の情報です。

出典:ご利用料金 – ロリポップ!レンタルサーバー

TERU

通常のポートフォリオサイトやブログを運営するには、ベーシックプランのスペックで十分です。

WordPressを利用する場合は、ライトプラン以上を契約する必要があります。

料金

ロリポップレンタルサーバーの料金も、契約期間によって月額料金が変わってきます。

契約更新時に、期間を変更することは可能です。

料金シュミレーターの結果

※料金シミュレーターの実行例ー2022年4月時点の情報です。

出典:ご利用料金 – ロリポップ!レンタルサーバー

公式サイトから料金シミュレーションもできるので、試してみてください。
※プランの下にシミュレーションツール(簡単料金シミュレーター)があります。

基本情報

サービス名ロリポップ!レンタルサーバー
運営会社GMOペパボ株式会社
公式サイトhttps://lolipop.jp/
ロリポップレンタルサーバーの基本情報

ロリポップレンタルサーバーの関連記事

ロリポップレンタルサーバーの契約手順やWordPress設定など関連記事を記載します。

おすすめ③:ConoHa WING(コノハウィング)

ConoHa WINGの公式サイト

特徴

  • 国内最速の処理速度
  • 料金プランか従量課金と月額で選べる
  • WordPressテーマも管理画面から設定可能(ブログ開設簡単)

ConoHa WING(コノハウィング)は、比較的新しいレンタルサーバーになります。
1番の特徴は国内最速の処理速度を提供していることです。

サーバーの処理速度は非常に重要です。
なぜなら、サイトの表示スピードは、ユーザー体験やSEOにも影響してくるからです。

高性能のサーバーでWordPressを利用したい場合は、ConoHa WING(コノハウィング)をおすすめします。

\ 最大53%OFFキャンペーン実施中  /

4/19まで月額678円からWINGパック利用可能 + ドメイン2つ永久無料&初期費用無料

プラン

ConoHa WINGには、基本的に3種類(ベーシック、スタンダード、プレミアム)のプランがあります。

ConoHaのプラン

※2023年5月時点の情報です。

出典:料金|レンタルサーバーならConoHa WING

プランによって、以下3つのリソースが変わってきます。

プランによって変わるリソース
  • ディスク(SSD)
  • メモリ
  • vCPU

ポートフォリオや一般的なコーポレートサイトの運用には、ベーシックプランのリソースがあれば十分です。

料金

料金については、「通常」と「WINGパック」の2つのタイプがあります。

スクロールできます
料金タイプ説明
通常1時間単位で料金が発生する従量課金タイプになります。
最低利用期間がなく、使った分しか料金がかからないので、いつでも気軽に始めることができます。
WINGパックレンタルサーバーと独自ドメインがセットになった長期利用割引プランになります。
3ヶ月以上の利用が前提となります。
ConoHa WINGの料金タイプ

※詳細な料金は公式サイトをご確認ください。

基本的に長期利用割引プランである「WINGパック」がおすすめです。
なぜなら、通常プランの従量課金よりWINGパックの月額費用の方が安くなるからです。

さらにWINGパックを契約することで、独自ドメインが2つ無料で取得できたりとお得な特典もついてきます。

TERU

WINGパックは3ヶ月以上の利用が前提になりますが、特に問題ないと思います。

基本情報

サービス名ConoHa WING(コノハウィング)
運営会社GMOインターネット株式会社
公式サイトhttps://www.conoha.jp/wing/
ConoHa WINGの基本情報

ConoHa WINGの関連記事

ConoHa WINGを利用したドメイン取得やドメイン設定など関連記事を記載します。

レンタルサーバーに関するよくある疑問

レンタルサーバーに関するよくある疑問について、下記に記載します。

無料で利用できるレンタルサーバーはありますか?

あります。

個人サイトでとりあえず費用をかけずにお試しでWEBサイトを公開したい場合、下記のレンタルサーバーであれば無料で利用可能です。

レンタルサーバーシン・クラウド for FreeStarServerFree
(スターサーバーフリー)
XREA Free
(エクスリアフリー)
運営会社エックスサーバー株式会社ネットオウル株式会社GMOデジロック社
公式サイトhttps://www.xfree.ne.jp/https://www.star.ne.jp/free/https://www.xrea.com/
無料のレンタルサーバー

ただ、下記の理由からポートフォリオサイトには、有料レンタルサーバの利用をオススメします。

  • リソースが必要最低限しかないので、コンテンツを増やしていく事が出来ない。
  • 公開したサイト内に広告が表示される場合が多い。
  • サポート対応は提供されていない。
  • WEB制作を仕事にするなら業務で利用するのは有料のレンタルサーバになる。

レンタルサーバーでポートフォリオサイトを公開する方法が知りたいです。

ポートフォリオサイトを公開するまでの流れと手順については、エックスサーバーを使ったポートフォリオサイトの公開方法の記事で詳しく解説しています。
※記事内ではレンタルサーバーとしてエックスサーバーを利用しています。

関連記事

シン・レンタルサーバーとの違い

本記事のまとめ

今回は、ポートフォリオ用のレンタルサーバー の選定方法やオススメのレンタルサーバーについて解説しました。

自分が重要視するポイントを決めて、レンタルサーバーを選択しましょう。

重要ポイント別おすすめレンタルサーバー

重要視するポイントレンタルサーバー補足
安心Xserver(エックスサーバー)とにかく安心してWordPressを利用したい場合におすすめ
費用ロリポップレンタルサーバー とにかく安くWordPressを利用したい場合におすすめ
性能ConoHa WING(コノハウィング)高性能のサーバーでWordPressを利用したい場合におすすめ
ポートフォリオ用レンタルサーバー比較

初めてレンタルサーバー を利用する方に少しでも参考になれば嬉しいです。
以上になります。ありがとうございました!

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