こんにちはTERUです。
フリーランスでホームページやECサイト制作を仕事にしています。
読者の悩み
- Adobe CC Proプランが高すぎるので、少しでもお得に購入したい。
- デジハリ版のAdobe CC Proプランに切り替えるのは、どうすればいいの?解約金はかかるの?
Adobe Creative Cloud(Adobe CC)のProプランは、Adobeの主要ソフトが一括で利用できるので人気のプランですが、年間プラン(一括払い)でも102,960円(税込)となかなか高額です。

TERUAdobeソフトはデザイン業務に必須ですが、初学者や駆け出しのフリーランスにとっては大きな出費になります。。
本記事では、デジハリが提供している「Adobeマスター講座(ライセンス付き)
具体的には、1年間のAdobe CC利用料が年間プラン(一括払い)で68,800円(税込)になり、通常価格よりお得になります。
講座を受講することで、学生・教職員版のAdobe CCライセンス(1年分)が特典として付いてくるので安く利用することができます。
本記事は、既にAdobe CCを契約している方向けの記事になります。
Adobe CCを今から契約する方は、「デジハリ経由でAdobe CC Proプランをお得に購入する方法」を参照ください。



デジハリの講座を申し込むことで、学生だけでなく社会人や主婦でも学割料金でAdobe CCを利用できます!
この記事を読んで分かること
- デジハリ版Adobe CC Proプランへの乗り換え方法がわかる
本記事の信頼性
- フリーランスとしてWordPress案件を中心としたWeb制作をメインに仕事をしている。
- Adobeソフトの利用歴は5年。
- 普段からAdobe Creative Cloud(Adobe CC)を利用している。
デジハリ版Adobe CCへの切り替えで、気になるポイント
既存プランの解約など切り替える際に、気になるポイントを先に記載しておきます。
プラン変更に伴う解約料は発生しますか?
いいえ、プラン変更に伴う解約料は発生しません。
既存プランは、手数料なしで解約が可能です。
既に支払い済みの料金もAdobeから返金されます。
切り替えるタイミングはいつがいいですか?
いつでも大丈夫です。
ライセンスの契約の期間は、切り替えたタイミングから365日間有効になるので、切り替えタイミングを気にする必要はありません。
既存のAdobeアカウントは利用できますか?
はい、利用可能です。
別途新規アカウントを作成する必要はありません。
Adobeソフトを再インストールする必要はありますか?
いいえ、再インストールの必要はありません。
これまで通りにAdobeソフトを利用できます。
これまで作成したデザインデーターも利用できますか?
はい、クラウド上に保存しているデザインデータも削除されず、そのまま利用可能です。
Adobe CCのライセンスだけ利用する目的で講座受講しても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
既にAdobeをバリバリ使われてる方には教材等は不要なので、Adobe CCのライセンスだけ利用する目的で受講する方もたくさんいます。



僕も2年目以降はライセンス継続のためだけに講座を受講しています。
デジハリAdobeマスター講座とは?


デジハリ・オンラインスクールが提供しているAdobe CCの基礎を身につけることができる講座です。
デジタルハリウッド株式会社
忙しい会社員のために、「クラス授業」「オンライン授業」「個別指導」など様々な学習スタイルが用意されており、自分の好きな時間に好きなスタイルでIT技術を学習することが可能です。


\ Adobe CCライセンス1年分が付いて68,800円 /
最短10分で申し込みできる!
※クリックすると公式HPへ飛びます
講座の基本情報は下記になります。
| 講座名 | Adobeマスター講座 |
| 価格 | 68,800円(税込) |
| 概要 | 初心者向けにAdobeソフトの基本的な操作方法が学べる |
| 講座内容 | オンライン講座(動画視聴3ヶ月) ※Adobe CC ライセンス1年付属 |
| 学習できるソフト | Illustrator Photoshop After Effects Premiere Pro Dreamweaver |
| Adobe CCの利用開始 (シリアルコード受け取り) | ご入金確定後すぐ |
Adobeマスター講座の特徴
学生・教職員版のAdobe CCライセンス(1年分)が付いてくる
講座のオンライン学習とセットで特別価格のAdobe CCライセンスが付いてきます。
オンライン学習で利用する動画教材の視聴可能期間 は3ヶ月ですが、Adobe CCライセンスは1年間使用可能です。



講座の申し込み後にすぐにシリアルコードが受け取れるため、即座に利用を開始できます。
Adobeアプリケーションの基礎が学べる
動画教材(48時間)にてAdobeアプリケーションの基本となる使い方を学ことができます。
- Illustrator
- Photoshop
- After Effects
- Premiere Pro
- Dreamweaver
デジハリ版Adobe CCへの切り替え手順


通常のAdobe CCからデジハリ版に切り替えるためには、以下の2つのステップが必要になります。
STEP1:デジハリONLINEの「Adobeマスター講座」申込
まずは、下記のデジハリオンライン公式サイトから講座の申し込みを行います。
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最短10分で申し込みできる!
※クリックすると公式HPへ飛びます
申し込み画面の表示
申込ページ


ページ下部にある「講座のお申し込み」箇所から「Adobeマスター講座にお申し込み」を選択します。


ブラウザの上部に確認モーダルが表示されるので、「OK」を選択します。


カート画面の確認
カート画面が表示されるので、画面下の「お客様情報入力画面に進む」を選択します。
価格68,800円とAdobeライセンス12ヶ月分の記載があることを確認しましょう!




お客様情報の入力
お客様情報入力画面にて、下記の情報を入力して画面下の「次へ」を選択します。
- お申込者情報
- 領収書情報
- お支払い方法
- アンケート




支払い方法は、「クレジット決済」「コンビニ決済」「銀行振込」の3種類から選べますが、
クレジット決済が入金待ちがなく、すぐにシリアルコードが発行されるのでおすすめです。
※本手順もクレジット決済で進めます。


お客様情報の確認画面が表示されるので、「次へ」を選択します。




お支払い情報の入力
お支払い情報入力画面にて、情報を入力し「次へ」を選択します。


お支払い情報の確認画面が表示されるので、「確定」を選択します。


完了画面が表示されて、お申し込みが完了になります。


申し込み完了後に届くメールは大事に管理しましょう!
講座の申し込みが完了すると確認メールとして、下記2通のメールが届きます。
| 件名 | 説明 |
|---|---|
| <重要>Adobe Creative Cloud シリアルコード発行のご案内〜 | Adobe CCの引き換えコードが記載されています。 |
| <ご確認ください>【デジハリ・オンラインスクール】お申込ありがとうございます。〜 | Adobeマスター講座を受講するためのログイン情報が記載されています。 |
お申し込み確認メールが届かない場合は事務局(os@dhw.co.jp)にメールでお問い合わせしましょう。



僕も2回目申し込んだ時は確認メールが届かず、事務局にメールして再度確認メールを送ってもらいました!
メール内に記載されている引き換えコード(24桁)をメモしておきましょう。
次のステップで利用します。

補足:Adobe CCのシリアルコードは、受講者管理画面からも確認できます。
画面右上の「お知らせ」→「<重要>Adobe Creative Cloudシリアルコード〜」の件名を選択します。


モーダル画面が表示され、シルアルコードを確認することができます。



確認メールで届く内容と同じでシリアルコード(引き換えコード)が確認できます!


STEP2:Adobeチャットで既存プラン解約&新プラン変更手続き
手順①: Adobeお問合せページの右下にある吹き出しマークを選択します。


初めはAdobeバーチャルアシスタントが対応してくれますが、担当者に繋いでもらいましょう。
→「役に立ちましたか?」の質問に「いいえ」で回答すると担当者に繋いでもらえます。
手順②:担当者に繋がったら、学生教職員版のAdobe CC Proプランへ変更したい旨を伝えます。
学生教職員版のAdobe CC Proプランへ変更に伴う解約手続きをしたいのですが、解約料は発生しますでしょうか?


ここで、プラン変更に伴う解約料が発生しないことも念の為確認しておきます。
手順③:STEP1でメモした「引き換えコード(24桁)」を伝えると既存プランの早期解約に進みます。


手順④:既存プランの解約後、引き換えコードの登録へ案内されます。


手順⑤:案内されたページにて引き換えコード(24桁)を入力し、「コードを引き換え」を選択します。


手順⑥:お支払い登録は「後で知らせる」を選択します。


クレジットカードでお支払い方法を登録すると、ライセンスの期限が切れたタイミングで通常価格でAdobe CCが自動更新されてしまいます。(絶対にお支払い方法を登録しないように!)



デジハリ版Adobe CCを2年目以降も継続利用する場合は再度講座受講が必要なので、そもそもクレジットカード情報を登録しておく必要はありません!
手順⑦:最後に「今すぐ開始」を選択して完了です。


おまけ:切り替え後の注意点
AdobeアカウントやAdobe CCの管理画面にて、下記のような青色の警告が表示される場合があります。





お支払い情報としてクレジットカードの登録が出来ていない場合に表示されます。
結論、警告は無視して何の問題もありません。
間違ってお支払い方法を登録していまうと2年目以降は通常料金で自動支払いが発生してしまうので注意してください。
更新時期が近づくと、デジハリから更新案内のメールが届きます。
そのメールに従って、再度講座を受講しましょう!


デジハリAdobeマスター講座のメリット・デメリット


デジハリが提供するAdobeマスター講座のメリット・デメリットについて下記に記載します。
デジハリAdobeマスター講座のメリット
Adobeマスター講座を利用するメリットは以下の4つです。
Adobe CCが最安値で利用できる。
学生だけでなく、社会人や主婦でも講座を受講することで学生割料金でAdobe CCが利用できます。
| 通常版Adobe CC (Adobe公式サイトで購入) | デジハリ版Adobe CC (Adobeマスター講座で購入) | |
|---|---|---|
| 年間プラン(一括払い) | 102,960円 | 68,800円 |
| 年間プラン(月々払い) | 9,080円/月 | ー |
| Adobe公式サイト | Adobeマスター講座はこちら |
デジハリストアでお得な割引購入が利用できる。
講座を受講して、デジハリ受講生になることでデジハリストア
デジハリストアでは、有名なモリサワフォントなど、デザイン業務で使用するハードウェアやソフトウェア、フォント等が学割価格で購入できます。
Adobe Fontsが利用できる。
Adobeマスター講座でAdobe CCを利用することで、追加料金なしでAdobe Fontsも使用可能です。
Adobeが提供するフォントサービスです。
500を超える日本語フォントを含む、20,000以上の高品質なフォントが自由に利用できます。
Adobe Fontsの中には、モリサワフォントも一部提供されており、利用可能です。
キャリアサポートが受けれる。
デジハリ受講生になることで、就職支援や案件紹介を受けることができます。
就職支援では、個別の進路面談(就職の進め方、書類添削、アドバイス)や求人紹介を受けることができます。
フリーランスを目指す方には、案件紹介として「LANCER UNIT(ランサーユニット)」という企業から直接仕事を受けれるマッチングサービスも利用できます。
デジハリAdobeマスター講座のデメリット
結論から言うと、個人でAdobe CCを利用する場合、多少の手間(2年目以降の更新作業)はあるものの、デメリットはほとんどありません。
Adobeマスター講座を利用するデメリットは以下の4つです。
法人での購入・利用はできない。
Adobeマスター講座は、法人での購入・利用はできず、個人としてのみ可能です。
法人名義で購入する場合は、法人向けAdobe CCを購入する必要があります。
1年ごとに買い換える必要がある。
2年目以降も格安でAdobe CCを利用したい場合、再度Adobeマスター講座(ライセンス付き)
自動更新ではないので、少し手間がかかりますが、継続して格安で利用できるので頑張りましょう。



更新時期が近づくと、デジハリから案内メールが届きます。
動画を閲覧できる期間は、1ヶ月間のみ。→3ヶ月に延長されました!
Adobe CCは1年間利用できますが、講座内の動画は1ヶ月しか閲覧できません。
期間は、お支払い確認後すぐに始まるので視聴する場合は、早めに予定しておきましょう。



以前は、動画視聴期間が1ヶ月でしたが、3ヶ月に延長されました!
講座内の教材で使用されているソフトが最新でない場合がある。
講座内のスライドや動画で使用しているAdobeソフトのバージョンが最新でない場合があります。
Adobeソフトは頻繁にアップデートされているので、教材を常に最新の状態にするのは難しいからです。
デジハリ版Adobe CCのレビュー【実際の利用者に聞いてみた】
実際にデジハリ版Adobe CCを利用してる人の意見って気になりますよね?
利用を考えている方であれば、利用者のリアルな声も気になると思います。
本章では、普段からデジハリ版Adobe CCを利用している方に行なったアンケート行った結果について解説します。
実際のアンケート結果はこちらから参照できます。
デジハリ版Adobe CCの良い点
まずはデジハリ版Adobe CCの良い点です。
- デジハリ経由だと通常より格安で購入できますし、デザインのオンライン講座(講師からの添削付き)を受けることができます。
- 学生としてのライセンスが社会人でも1年分もらえるので、とても安くて助かります。 通常のアプリケーションが全て使えるかつ、商用利用も可能なのでオススメです。
- デジハリで使うメリットはとにかくすぐに始められることです。
- 添削課題が実践的なのが満足します。実践レベルで課題に取り組めるので基礎的なことはすぐに身に付いてさらには添削も悪い点を分かりやすくしてくれたので助かりました。
- 仕事でデザインを描くためにイラストレーターの習得が必要となり申し込みました。全くの初心者でしたが、丁寧な作りの動画講座があり基礎から学ぶことが出来ました。



やはり、通常価格よりも安く利用できる点や、すぐに使い始めることが可能な点を良いと感じた方が多かったです。
オンライン講座についても初心者の方からすると基礎をしっかりと学ぶことができて、応用に進むためのステップとして良い教材です。
デジハリ版Adobe CCの悪い点
次にデジハリ版Adobe CCの悪い点についてです。
- 動画視聴が1ヶ月しか視聴できないため期間に迫られるため早く学習しないといけない点が悪い点です。
- オンライン講座を見れるのが一定期間だけなのでそれが少し不便だと思いました。
- 一年契約になる為、継続することはできますが、再度手続きをしないといけないことが継続者には面倒に感じます。
- Adobeのソフトがかなり色々使えるようになるのですが、自分が必要な物はその中で2つくらいだったのでその他は全く利用する事が無いです。その為、金額的に一部しか使っていないのに全ての料金を払っている様な感覚があり割高感がしてしまいました。
オンライン講座の動画視聴が1ヶ月しかないので、短すぎるという意見が多かったです。



確かに仕事が忙しくて時間を確保できずに気づいたら、視聴期間終わってたパターンは多そうですね。。
また、ソフトを2つくらいしか使わないから割高感がするという意見もありましたが、Adobeソフトを2つ以上利用する場合は、デジハリ版Adobe CCを購入する方がお得です。
具体的には、購入パターン別に価格を比較すると下記のようになります。
| 購入パターン | 価格 (年間プラン一括) |
|---|---|
| ソフトを1つ購入 | 34,680円 |
| ソフトを2つ購入 | 69,360円 |
| 通常版Adobe CCを購入 | 102,960円 |
| アカデミック版Adobe CCを購入 | 68,800円 |



ソフトを2つ使いたい場合、Adobe CCの通常版だと割高ですが、デジハリ版だとお得です!
デジハリAdobeマスター講座に関するよくある疑問


デジハリのAdobeマスター講座に関するよくある疑問について下記に記載します。
- デジハリ版のAdobeはいつから使用開始できますか?
- Adobeマスター講座の支払い方法は何がありますか?
- 2年目以降もデジハリ版Adobe CCを継続して利用することはできますか?
- 通常版と学生・教職員版でAdobe CC Proプランに違いはありますか?
- 学生ですがデジハリのAdobeマスター講座を受講した方がいいですか?
- 他にもAdobeソフトが付随するオンライン講座はありますか?
デジハリ版のAdobe CCはいつから使用開始できますか?
Adobeマスター講座の手続き完了後にシリアルコードがメールにて送られてくるので、下記対応を行うと、すぐに使用開始できます。
- 新規の場合:メールに記載の指定URLへシリアルコードを入力
- 切り替えの場合:デジハリ版Adobe CCへの切り換え手順を実施



Adobeマスター講座も手続き完了後、すぐに受講開始できます!
Adobeマスター講座の支払い方法は何がありますか?
2年目以降もデジハリ版Adobe CCを継続して利用することはできますか?
可能です。
具体的には、もう一度「Adobeマスター講座
2回目以降の動画教材は不要かもしれませんが、Adobe CCの利用料だけ考えても継続するのがお得です。
更新時期が近づくと、デジハリからメール(更新のご案内)が届くので忘れずにチェックして対応しましょう。



僕の場合は、更新時期の1ヶ月前ぐらいにメールが届きました
下記の記事では、デジハリ版Adobe CCを2年目以降も更新して継続利用するための具体的な方法について解説していますので、ぜひ参考にしてください。


通常版と学生・教職員版でAdobe CC Proプランに違いはありますか?
違いはありません。
学生・教職員版でも通常版と同じく、Adobe CC Proプランに含まれるすべてのアプリケーションが常に最新バージョンで利用可能です。
またAdobeが提供しているAdobe Fontsや100GBのクラウドストレージなど、アプリケーション以外で提供されているサービスも通常版と変わりません。
学生ですがデジハリのAdobeマスター講座を受講した方がいいですか?
Adobeソフトの購入だけでなく使い方も学びたい場合は、学生でも講座を受講する方がいいと思います。
ただし、Adobe CCを安く利用したいだけであれば、学生の場合、Adobe公式サイトで「Adobe CC Proプラン(学生・教職員向け)」を購入するのが間違いなく最安です!



初年度最大75%OFFで利用できます!
他にもAdobeソフトが付随するオンライン講座はありますか?
デジハリ以外にもAdobeCCを格安で購入できるオンライン講座として、「ヒューマンアカデミーのAdobeベーシック講座 ![]()
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株式会社ヒューマンアカデミーやアドバンスクールを運営する株式会社アドバンは、デジハリとおなじくAdobeのプラチナスクールパートナーに認定されています。
下記の記事で各講座の比較ついて、詳しくまとめていますので参考にしてください。


個人的には下記の点から、デジハリAdobeマスター講座
- 講座申し込み後、直ぐにAdobe CCを利用できる。
- 生成AIを活用した最新技術まで学べる。
- モリサワフォントなど、デザイン業務で使用するハードやソフトが学割価格で購入できる。
デジハリ版Adobe CCに切り替えて約2年使ってみた感想
僕自身は2022年からAdobeマスター講座を受講して、デジハリ版Adobe CCを利用しています。
通常版からデジハリ版Adobe CCに切り替えて2年目に入ったので、実際にデジハリ版Adobe CCを使用して感じた印象を記載します。
結論、デジハリ版Adobe CCに切り替えて本当によかったです。
これまで1年以上切り替えて使用してきましたが、特にデメリットを感じることなく通常版と何も変わることなくAdobeソフトを利用できています。
やっぱりコストパフォーマンスが大きい
Adobeソフトは購入後は、あまり料金を意識することはないですが、普段仕事で使う人にとってAdobeソフトのランニングコストはバカにならないです。
デジハリ版Aodbe CCに切り替えるだけで年間数万円お得になることを考えると切り替えない理由はないです。
2年目以降も問題なく利用可能
2年目以降も利用するために、講座をもう一度購入することは知っていましたが、実際に自分で作業してみるまで、少し不安な気持ちがありました。
実際に更新時期が近づくと、デジハリからメール(更新のご案内)が届いたので、そのタイミングで再度「Adobeマスター講座」を購入して2年目以降の利用も問題なくできています。
具体的な更新手順は以下の記事にまとめています。


僕自身、2年前に仕事仲間から教えてもらったことがきっかけでデジハリ版Adobe CCに切り替えたのですが、もっと早く知りたかったと思っていますw
これまで2年ほどデジハリ版Adobe CCを利用してきましたが、正直切り替えない理由が見つかりません。
現時点では、社会人としてAdobeソフトを最もお得に利用する方法だと思っています。
WEB関係の仕事をする上でAdobeソフトの利用は必須なので、今後もデジハリ版Adobe CCを使い続けたいと思います。
関連記事



下記の記事では、Adobe CCのセール情報や最も安く買う方法について具体的に解説していますので、Adobe CCを初めて購入される方はぜひ参考にしてください。




記事のまとめ
今回は、通常版のAdobe CC Proプランからデジハリ版のAdobe CC Proプランへ乗り換える手順について、解説しました。
Adobe CC Proプランは、フリーランスの方で使われている方は多いと思います。
デジハリ版へ乗り換えるだけで、解約料を発生させずにお得に利用できるので、ぜひ試してみてください。


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以上です。
